「的地得」の使い方 つづき   

2007年 04月 25日


“的”字一般用在修饰或限制人或事物的时候。“的”放在修饰与被修饰、限制与被限制的词语之间。
「的」は、普通、一般的に、人間とか物事とかを修飾するときと制限するときに、用いられる。「的」は修飾の部分と修飾される部分の間とか、制限の部分と制限される部分の間で、置く。

例如:敬爱的总理、慈祥的老人、戴帽子的男孩、珍贵的教科书、鸟的天堂、伟大的祖国、有趣的情节、优雅的环境、可疑的情况、团结友爱的集体。
例:敬愛する総理大臣、優しい年寄り、防止を被っている男の子、貴重な教科書、鳥の天国、偉い国、面白い筋、優雅な環境、疑わしい状況、団結友愛の集団。

上面这些词组,中心词都在后面,都是名词性的,因此在修饰限制它们时,都用 “的”。
 前の連語は中心語が後ろにあって、どれでも名詞だから、修飾するときと制限するときに、「的」を用いる。

 描绘或限制某种动作、性状的时候,描绘和被描绘之间、限制和被限制之间,往往用 “地”连接。
 ある動作と性状を修飾と描写するときに、描写する単語と描写される単語の間、制限する単語と制限される単語の間で、よく「地」で繋がる。

例如:高声地喊、愉快地唱、拼命地逃、疯狂地咒骂、严密地注视、一次又一次地握手、迅速地包围、沙沙地直响、斩钉截铁地说、从容不迫地申述。

例:高い声で呼ぶ、愉快的に歌う、一生懸命逃げる、気が狂ったように口汚くののしる、注意深く見つめる、一度もう一度握手する、迅速に囲む、かさかさと音を立てる、きっぱりと言う、落ち着いて説明する

上面这些词组,中心词也在后面,而且都是动词性的,因此在描绘、限制他们时都用 “地”。有时需要说明动作的情况和结果,或补充说明事物性质的程度和变化,往往补充说明的部分改在被补充说明的词语后面,这时两者之间用“得”连接。

  前の連語の中心語も後ろにあって、そして、どっちでも動詞なので、修飾と制限するときに「地」を用いる。あるとき、動作の状況とか結果とか強調するとき、あるいは物事の性質の程度と変化を補うとき、よく補充した部分は補充される単語の後ろに置き換えて、二つの部分の間で、「得」を使う。

例如:走得很快、踩得稀烂、疼得直叫唤、瘦得皮包骨头、红得发紫、气得双脚直跳、理解得十分深刻、乐得合不拢嘴、惊讶得目瞪口呆、大得很。上面这些词组,中心词都在前边,而且都是表示动作或性状的词语,因此补充说明它们时,都用“得”。 

例:速いスピードで歩く、めちゃくちゃ踏まれる、ずっと叫ぶほどの痛み、やせて骨と皮ばかり、紫ほどの赤い(恥ずかしい時よく赤面を修飾する連語)、飛ぶほど怒る、十分理解している、口が閉められないほどの楽しさ、あっけにとられるほどの意外さに驚き、とても大きい。以上の連語の中心語は前にあって、そして、みんな動作あるいは性状の言語なので、説明するときは、「得」を用いる。

以上几种用法,可以写成下面的公式:
修饰限制+的+名词

修饰限制+地+动词

动词(形容词)+得+补充说明
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by ewpsun | 2007-04-25 13:51

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